✨勝手に数秘みちゃいましたvol.2✨神野三鈴✨愛らしい超演技派女優✨✨勝手に鑑定✨

カバラ数秘術

突然ですが、また
✨勝手に数秘みちゃいました✨
やっちゃいます。

 

こんなに早くvol.2を
書くことになるとは思わなかったですが、
友人のリクエストもあり????
書いてみようと思います。

前回のvol.1は、
世界的ジャズピアニストの
小曽根真さんでしたが、

なんとご本人に記事を
見ていただけたようで❣️
嬉しすぎるお返事を奥様からいただきました。
なんとありがたい〜????????
ありがとうございます。

そして、嬉し恥ずかし❤️な気分。
元気と勇気を頂きました。????

 

ということで

vol.2は、
愛らしくて超演技派女優の
神野三鈴さんです。????

 

私自身、とてもファンです。
(お顔もタイプ❤️)
お芝居も観に行かせていただいた
こともあるんですが、

あんなに可愛らしいのに
迫力もあってセクシーで。
なんと言ってもあの声、
魅力的ですよね。

なんていうのかな、多次元的な(笑)
魅力が溢れる感じなんです。

 

「アパートの鍵貸します」の
シャーリー・マクレーンを
思わせるというか、、

うまく言えないんですが、
コケティッシュな魅力もあって、
引き込まれる魅力をもっています。。
独特の存在感を放つ女優さんですね。

 

名だたる人気演出家の作品から、
テネシー・ウィリアムズなどの英米演劇、
また井上ひさし作品まで活躍する
名舞台女優、神野三鈴さん。

映画やドラマ、CMなど多方面で活躍する
超演技派女優の神野三鈴さんを
数字というアプローチで
紐解いてみたいと思います。

 

というわけで、
勝手に鑑定、、(笑)

行ってみます❣️

 

わかりやすく、誕生数、運命数、
ハート数などを抜粋したものと、
チャートの数字をランダムに
合わせながら見ていきたいと思います。

 

神野三鈴

神野三鈴さんのプロフィールはこちら✨

 

生年月日1966年2月25日

✨誕生数 4

誕生数は、生まれ持った才能や資質、
傾向などを表すと言われます。

「4」のキーワードは、

建設的、勤勉、努力家、伝統、安定、物質、有能、現実的、正義感、率直、世話役、忠実、保守的

ナンバー4の詳しい記事はこちら✨

「4」は、着実に着実に、目標に向かって登りつめていく、そんなイメージの数字です。地に足をつけて生きることに埃りをもち、しっかりとした人生を歩んでいくことを望みます。

揺るぎない自己、基盤をもち、それをどんどん強化してく人です。

パワーがあっても、それを継続できなければ、夢を形にはできません。それをよくわかっているのが「4」の人。まさに夢を形にする具現化マスターです。

周りの反応はそれほど気にならず、己の道を貫ける人。
演劇界で名を馳せる実力派俳優の方や、映画監督の方にもよく出る数字なんですよ。
三鈴さんにもぴったりの数字ですね。

 

 

華麗なる職人魂

三鈴さんのこんなインタビューを見つけました。
「私は役を生き切りたいタイプです。食べるものから着るもの、仕草まで役になりきりたいのです。だから同時期に違う役を演じることになると大変です。」

すごい女優魂ですよね。????
「4」は、職人気質をあらわす数字なんです。まさにそれがよく現れているエピソードだと思います。
三鈴さんのお芝居を見たことがある人なら、きっと感じると思うんですが、演技力がハンパじゃないですよね。これは、本人が着実に努力を積み重ねて、研究された結果なんでしょうね。

 

✨運命数 11(本名は66/3)

運命数は、名前に現れる特徴です。
主に、使命や目的が出てくると言われます。

「11」のキーワードは、
インスピレーション、スピリチュアル、想像力、美的、洗練、詩的、カリスマ、メッセンジャー、有能、奉仕、理想主義、女性的、霊感、直感

 

数秘でいうマスターナンバーが出ています。

これはオクターブ高いパワーを出すと言われる数字で、周波数がとても高いです。実際に、天から与えられたギフト(天職)を生きる時には、パワーが泉のように押し寄せます。

 

インスピレーション豊かなメッセンジャー

もう、女優というお仕事をしている段階で、広く公にたくさんのメッセージを放っている三鈴さんですが、メッセージ性の強い演劇や、映画に数多く出演され、演じていらっしゃいますね。三鈴さんじゃなければ演じるの難しいんじゃないかな?と思うような作品も多いです。

やはり、演じること、伝えることで、世界に貢献しているんですよね。そういうお役目があるんだと感じます。

旦那さまの小曽根真さんも人生の晩年期で「11」をお持ちです。やはり、夫婦そろって「11」のもつスポットライトを共に浴びているようですね。

「11」は人の価値観を変えていく力がありますので、大勢の方が目にする映画や表現の世界で活躍される三鈴さんにぴったりの数字といえますね。

話題になった作品など、ぜひこの機会に見てみてください。

映画『blank13』予告編【2018.2.3公開】
中谷美紀、神野三鈴が出演 舞台「メアリー・ステュアート」ゲネプロ #Miki Nakatani #Misuzu Kanno
映画『光』本予告編 ロングバージョン
映画『37セカンズ』予告編

 

霊感溢れる演技

三鈴さんの演技は、舞台で確実に培ってきた百戦錬磨の賜物だとは思うのですが、そのテクニックの向こうにある、霊感溢れる演技というのかな。そこに「11」のパワーを存分に感じてしまいます。

「11」には巫女的な特徴もあるのですが、テクニックも感性も磨かれたすごい器をお持ちの三鈴さんだからこそ、どんなものが降りてきても(インスピレーションやアイディアも)、すぐに表現できてしまうんですよね。

 

本名に66/3をお持ち

これまたすごい数字をお持ちで、もう周波数、高速回転すぎて、鑑定不能ですが(笑)、これも素晴らしい自己表現を司るエネルギーということで、補足として入れさせて頂きます。

 

✨ハート数 22(本名は8)

ハート数は、心から願うこと、
願望が現れると言われます。

「22」のキーワードは、
有能、カリスマ、ビジョン、リーダー、精神力、達人、人望、改革、合理的、スケールが大きい、勤勉、実践的、専門家、貢献

 

スケール大なビジョンを作り上げる人

ここでも、すごい数字が。(笑)笑ってる場合じゃないけれど、やっぱりマスターナンバーが連続で出るとなんだか興奮しちゃいますね。
「22」は、視点が高く、スケールが大きいことも成し遂げることができる数字です。

「22」は、特別な体験をもたらす数字でもあります。これだけマスターナンバー続きですので、確信を持っていえますが、必要なことが必要なタイミングでやってくるでしょう。マスターナンバーは試される数字なので、もしかしたらプレッシャーも大きいかもしれませんが、三鈴さんの持っている能力を生かせば、チャンスを逃すことはないでしょう。

「22」は足すと「4」。「4」のグループでもあるので、誕生数の「4」とも連動して、葛藤なく、物事を進めることができるでしょうね。

 

偉ぶらない人徳者

「22」は信頼の数字でもあります。有能なのに、偉ぶることなく大勢の人に接することができます。

旦那さまが昨日、オーチャードホールで千秋楽を迎えたフリーライブ、「Welcome to Our Living Room私たちのリビングルームへようこそ」。三鈴さんの甲斐甲斐しいサポート姿が可愛らしかったですが、印象に残っているのが、スタッフや仲間への気遣いです。

やはり、全く偉ぶることなく、細かいところにも目を配ることができると同時に全体を見ることができる「22」をみた気がしました。こういうことが、三鈴さんへの信頼を厚くしていくのでしょうね。

 

生まれ日 25/7

生まれ日は、その人の大体の雰囲気を掴むのによい数字で、私の経験からすると、顕在意識に強く影響します

類稀なる芸術的センス

「25」は類稀なる芸術的センスをもたらす数字です。旦那さまもこの生まれ日でした。素敵な一致ですね。
「7」のグループですので、かなり自分の演技や演出を分析し、研究されているようです。誕生数「4」の職人気質も相まって、かなりのプロ意識を芽生させる組み合わせですね。
しかも普通の「7」よりも「25」の方がよりセンスとスピード感があり、柔軟性を持ちつつ、好きなことに没頭できます。役者冥利に尽きる、そんな数字ですね。

 

ライフチャートに現れる数字

メインの数字として、「9」「11」「6」「22」があります。

 

芸術とカオス、そして演じる

数字で見るかぎり、幼少期から32歳くらいまでは、とても大人っぽくて、空想にふけっているように感じます。まさに演劇など、女優をするのにも向いています。
アーティステックで、ドラマチックなことがいっぱい起きて、もう30代前半にして、人生を悟ってしまったかのような、、そんな心境にあったかもしれません。カオスと衝動、感情の時代、ともいえます。

三鈴さんが女優になったのは、劇作家テネシー・ウィリアムズが描くガラスのような精神に共鳴し、それを演じたいという衝動がきっかけだそうです。まさにドラマチックな理由。

たくさんの幸せと手放しが起きる若き時代、そんな印象が漂う時。

 

スポットライトを浴び、演技を磨き続ける

33歳以降、さらに人生の流れが加速します。マスターナンバー「11」の影響を受け、運命数の「11」と同調し、さらにパワーを得ます。お仕事のチャンスも増えていったことでしょう。

また、スピリチュアリティな要素を満載に感じるので、直感もさらに敏感になり、精神的に落ち着かない日々を味わったかもしれませんが、三鈴さんは「4」や「22」、「8」までお持ちなので、元の自分に立ち返る、とか、しっかりと地に足をつけることが上手なんじゃないかと思いますので、そこまで心配いらなかったかもですね。

とにかくスポットライトを浴び続け、演じることで世界にメッセージを届け続ける。そんな光のオーラをまとった時代ですね。

パートナーの存在にもかなりの影響を受け、また影響を与えるという時でもありました。

 

才能を愛で、育む時

晩年51歳以降はまた雰囲気が変わってきますね。今までのキャリアや光のオーラをまといつつも、今度はさらなる「愛」の時代へ。

今までのことを一旦まとめ統合し、教える?育成?したりしそう。それも、またここでも「22」のパワーが出てきているので、なにやらスケールが大きそうです。

また、特別なコミュニティ作りにも動いていきそうですよ。「家族」という概念が劇的に変わります。このたくさんの溢れ出すパワーと美的センスを、より良い形で社会に貢献したいという気持ちが出てきています。

三鈴さんの表現が、愛の奉仕そのもの、になるような何かを見つけ出すでしょう。これからの三鈴さんのご活躍が益々楽しみです。

 

補足という、独り言(笑)

私が存じ上げないだけかもしれませんが、三鈴さんは監督業ってやってらっしゃらなかった?ですかね?(もうやってらしたら、すいません????)

「4」「11」「22」、この数字の組み合わせ、女優さんにももちろんピッタリなんですが、それ以上にめちゃくちゃ映画監督や舞台監督にぴったりな配列なんですよね。(専門的な裏方仕事も合ってます)しかも晩年に出てくる「6」と、チャートを見つめ直していくと、やっぱり「監督」という文字が浮かび上がってくる。

この監督は、まさにテーマから、人々への深いメッセージが入っていて、作品はもちろんですが、スタッフや役者さんまでが、深く三鈴さんに影響を受けていく、というもの。
すべてがうねりを起こし、いい流れに皆を巻き込んでいくような、そんなイメージ。体験型の教師みたいな感じなんですよね。本格的な流れは今年からなのかなと。。

まぁそんなこんなで、勝手にいろいろ書きました❣️(勝手に数秘ってことで????????)
これからも素晴らしい表現で皆を楽しませてくれることは間違いないでしょうね。益々ご活躍されることを楽しみにしています❤️

 

 

 

 

また、機会があれば、
勝手に数秘みちゃいました〜✨

書きますね。

(また、相性に戻ります〜)