✨勝手に数秘みちゃいましたvol.5✨斎藤工✨唯一無二の表現者✨木目と会話✨勝手に鑑定✨

今回の
✨勝手に数秘みちゃいました✨は、

 

俳優、監督、表現者として
マルチに活躍されている

斎藤工さん。

 

 

最近、テレビをつけたら、
ちょうど、工さんが出ていて
(自身が主演する映画の直前イベント)

 

 

コロナの自粛期間に、
どう過ごされていましたか?と
女子アナから質問されていました。

 

「木目や壁のキズと対話してました。」
と、答える。工さん。。(笑)

 

 

思わず、二度見しました。????

 

「木目さんは、大先輩だと思うので、敬語で。」

なんてことをおっしゃってたので、

 

 

思わず、ジワりました。(笑)

「大先輩なので敬語…」斎藤工 外出自粛中“木目や壁の傷と会話”してたと告白!? ポトフにもハマる|FNNプライムオンライン

 

 

映画「8日で死んだ怪獣の12日の物語―劇場版―」
も、なんだかも面白そうですね。

 

 

何年か前の、年末恒例の
ガキ使presents「笑ってはいけない」。

みなさん、ご存知の方も
多いと思いますけど、

 

 

サンシャイン池崎を再現した
工さんも凄かったですね。????

 

当時、めちゃくちゃ笑いました。(笑)

 

 

本気度がすごくて。????

https://matome.naver.jp/odai/2148318620698058501

 

 

まぁ、そんなこんなで

以前から
とても興味のある方でした。

 

とってもカッコ良い
イケメンさんですし、

昔、パリコレにも出たとこがある
モデルさんだけあって、

 

やはり目立ちますよね。

 

 

容姿淡麗なのはもちろんですが、
わたしが気になるのは
そこではなくて、

 

 

やはり、
彼の表現者としての顔です。

 

 

繰り出される表現が、
どストレートなのに、
変化球。(笑)だったり、
(伝わりますかね?w)

 

 

計算し尽くしているのに、
どこか身を委ねているところ、

自分が放つ表現は、
自分の手の中には絶対に収まらない、、
そうわかっている人。

 

 

そんな印象を受けます。

 

 

そんな、個性的で魅力的な
斎藤工さんを

数秘で紐解いてみたいと
思います。

 

 

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斎藤  工  (takumi saitoh)

斎藤工さんのプロフィールはこちら✨

斎藤工オフィシャルサイト TAKUMI SAITOH OFFICIAL WEB SITE

 

生年月日1981年8月22日

✨誕生数 4

誕生数は、生まれ持った才能や資質、
傾向などを表すと言われます。

 

「4」のキーワードは、

建設的、勤勉、努力家、伝統、安定、物質、有能、現実的、正義感、率直、世話役、忠実、保守的

 

ナンバー4の詳しい記事はこちら✨

 

 

「4」は、着実に着実に、目標に向かって登りつめていく、そんなイメージの数字です。地に足をつけて生きることに埃りをもち、しっかりとした人生を歩んでいくことを望みます。

揺るぎない自己、基盤をもち、それをどんどん強化していく人。

 

 

パワーがあっても、それを継続できなければ、夢を形にはできません。それをよくわかっているのが「4」の人。まさに夢を形にする具現化マスターです。

 

 

周りの反応はそれほど気にならず、己の道を貫ける人。
演劇界で名を馳せる実力派俳優の方や、映画監督の方にもよく出る数字です。

 

 

工さんにも、ピッタリくる数字ですね。

 

一生、勘違いすることはない

工さんの、
こんなインタビューを見つけました。

 

「一生、勘違いすることはない」。

 

いつも、恩師の伊藤正次さんから
常に本物を見ろ、本物に触れろ、と
教えられてきたそうです。

 

 

そんなホンモノの基準を
常に心に止めている工さん。

ホンモノの物差しを持っているからこそ、
奢らず、遠回りしてでも
確実に何かを手にしながら
表現し続けているんでしょうね。

 

 

「自分で自分に時間をかけていることは、本当に大切。この職業で、簡単に何かがうまくいくようなことはないんです。だから、一生勘違いすることはないと思う」ーーそうコメントされています。

 

この世界観、めちゃくちゃ「4」を感じてしまう、わたしです。

 

 

演じるのではなく、存在すること

これも、印象深いインタビューのひとコマなのですが、

 

 

「演じるというのは、憑依するとか、まとうとかではなく、存在することなんだと。誰かの、ほんの一部分を演じることであっても、ただ演じるのではなく、そこに存在していなければならない。そのために、演じるその瞬間の前後、奥行き、背景、どれもが俳優には備わってなければできない仕事なんだと学びました」ーーとコメントされています。

 

 

演じるということに対してのこだわりや信念、哲学といったものを感じ、これも大いに「4」を感じさせてくれますね。

 

 

工さんの場合、他の数字の「3」や「11」の影響でしょうか、こだわりや信念というニュアンスが、風のように軽やかで、爽やかな感じすらします。

 

 

✨運命数 3

運命数は、名前に現れる特徴です。
主に、使命や目的が出てくると言われます。

 

「3」のキーワードは、
自己表現、創造力、聡明、楽天的、人気者、統合、好奇心、軽やか、華やぎ、社交的、純粋、色彩

 

唯一無二の表現者

自己表現を表す「3」。表現者として、本当にピッタリの数字ですね。あーしてみたい、こーしてみたいと言うアイディアがたっぷり降り注がれる「3」のギフト。

既存の概念から飛躍する、インスピレーションが駆け巡る「3」のエナジー。

 

工さんが発信している映画や活動においても、その多彩さを十分に感じることができますね。

 

MANRIKIや、Iblank13、などなど、
本当にその表現力に圧倒されます。

 

映画『MANRIKI』公式サイト
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blank13、好きな映画です。

 

抜け感があるって言うのかな、バランスが素晴らしい映画だなと思っています。

個性豊かな俳優のみなさんが、
見事に融合されていて……。

 

 

個人的には特に音楽が好きです。
ノイズのようなテクノのビートが
たまりません。

 

 

金子ノブアキさんって、すごい才能豊かなんですね。それに目を付ける工さんはもっとすごいなと。

 

ハナレグミの楽曲をカバーした、笹川美和さんの「家族の風景」も本当に素晴らしいです。

 

 

独特な、かわいらしさ

これは、本当に超個人的な意見ですが、なんとも言えないかわいらしさ?があるなぁと感じます。

 

天然さん?と言えばそうなのかもしれないんですが、不思議な空気感漂う方だなぁって思います。

 

子どもみたいな、どこか純粋な表情が見え隠れするあたり、「3」を感じてしまいます。

 

 

✨ハート数 11

ハート数は、心から願うこと、
願望が現れると言われます。

 

「11」のキーワードは、
インスピレーション、スピリチュアル、想像力、美的、洗練、詩的、カリスマ、メッセンジャー、有能、奉仕、理想主義、女性的、霊感、直感

 

数秘でいうマスターナンバーが出ています。

これはオクターブ高いパワーを出すと言われる数字で、周波数がとても高いです。実際に、天から与えられたギフト(天職)を生きる時には、パワーが泉のように押し寄せます。

 

直感力と芸術的才能

「11」だけでもすごい直感力を発揮するんですが、運命数に「3」も持っていることで、さらにその力が増します。「11」と「3」が合わさることで、繊細さ、直感力、有能さ、理想を追い求めるエナジーが飛躍的にアップします。

 

エンターティメント、表現の世界は、まさに天職と言えるでしょうね。

 

 

手に入れがたい理想を表現

「11」が望む、美しくて、もしかすると、ちょっと儚げな幻想とも言える理想を追い求める傾向がありそうです。手に入らないものを切望する、そんな瞬間もありそう。

 

普段の生活やリアルでは表現できないことでも、映画やお芝居など表現の世界で、それらを存分に形にすることが出来るでしょうね。

 

 

生まれ日 22

生まれ日は、その人の大体の雰囲気を掴むのによい数字で、私の経験からすると、顕在意識に強く影響します

 

「22」のキーワードは、
有能、カリスマ、ビジョン、リーダー、精神力、達人、人望、改革、合理的、スケールが大きい、勤勉、実践的、専門家、貢献

 

自分以上の世界のために

「22」は、数秘で言うマスターナンバー。とてもパワフルです。

 

落ち着いていて、頼もしい人。人生を有意義なものにしたいと望み、スピリチュアルな学びを実践していく人です。与えられた独創性と有能さは、自分のためと言うよりは、世界のため、公のために向かっていくでしょう。

 

ライフチャートに現れる数字

メインの数字として、「3」「5」「8」「9」があります。

 

 

子供のような表現の住処

数字で見るかぎり、幼少期から32歳くらいまでは、とても自由な環境で、今の工さんの表現の礎を築いていくような時でした。

 

自由奔放ではあるけれど、ご両親の言うことはしっかりきく、そんなような落ち着いたイメージ。

 

幼少期にシュタイナー系の学校に通われていたのも興味深いです。まさに表現やアートに対する感覚が自然と養われそうですよね。

 

表現の自由を求めて

33歳以降、人生の流れが大きく変わります。工さんならではの表現力を活かす時と言ってもいいかもしれません。

 

ちょうど変わり目のスタートの年、2014年に映画館のない地域に映画を届ける移動映画館プロジェクト「cinema bird」を始めていますね。これもとても興味深いです。

 

フットワークよく自由に動ける時で、海外にもご縁が出てきます。2017年(工さんにとって、これからの基盤を築く大切な年)に、「blank13」で第20回上海国際映画祭でアジア新人賞部門最優秀監督賞を受賞しているのもうなずけます。

 

また自分らしい表現を模索する時でもありますので、今まで以上に バラエティ豊かな表現や、人脈に恵まれることでしょう。

 

 

独立か、起業か。

もうすぐ39歳(2020.8.22に)の工さん、42歳以降(2023年以降)は、また新たな展開が待っていそうです。

 

数字で見ていく限り、独立か、企業か?という感じです。

事務所をお辞めになって独立するとか、もしくは、新しい会社を立ち上げたり、新たな組織やグループを始めるか、参加するか、といった流れが見えてきます。

 

今までの経験やキャリアを存分に反映させた形を作り出す、そういうことです。

 

ちなみに、51歳からもかなり人生は変わっていかれます。(笑)

 

 

う〜ん、これからの
斎藤工さんのご活躍が

またまた楽しみで仕方ありません❤️

 

来年2021年は、斎藤工さんにとって、仕事運絶好調の年になりそうですので、是非楽しんでたくさんのチャンスを掴み、楽しんで欲しいです。

 

これから先、どういった活動で、
皆を楽しませてくれるんでしょうね〜✨

 

期待して????✨

 

 

 

また、
書きますね〜〜✨。